小学校4年以下も英語必修化?

  男前でお願いします!

代表の中村です

今日は小学生クラスの話題を

日本経済新聞の中で「小4年以下も英語必修 文科省検討」というニュースが 載っていました。

 

すぐにすぐ必修化になるわけではないと思いますが、

小学1年生から英語を学ぶ時代が来ても不思議ではありませんね。

 

小4以下となると、まだまだ可愛い時。(もちろん5・6年生も可愛いですよ)

色々な言動や行動に笑ってしまいます

 

今日は低学年のクラスで写真を撮っていましたら・・・・ カメラのレンズに寄るわ・寄るわ。 

ですから、思い切って激写。 

それが上部の写真です ※男前に撮ったつもりです。

なかなか凛々しい姿なので、保護者様にあげよう

 

今日の一言・・・・子供の表情は本当に絵になりますね

 

 

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コメント

    • noga
    • 2012年 9月 09日

    辻褄を合わせて語ることができなければ、国内外の社交も外交も実のあるものにはならない。
    実況放送・現状報告のたぐいの話だけでは、人は心を通わせることはできない。「それで、どうした」の問いに対する答が必要である。
    その答えは、実況放送・現状報告の延長線上には存在しない。未来構文という次元の違った構文の中にある。
    日本語には未来構文がないので、話はあくまでも現在構文の中にとどまる。すると、歌詠みのようなものになる。無為無策でありながら感情に訴えることになる。
    空理・空論であるから、何事も起こらない。現実の世界を動かすことはできない。
    教育には金がかかる。だが、無知にはもっと金がかかる。
    日本人の大きな間違いは、日本にいても英米の高等教育と同等なものが受けられると思っていることである。
    日本は、自国語で教育を全うできる ‘たぐいまれな国’ であると思い込んでいるようだ。
    英語と日本語は別の言語であり、日本語で英語の考え方を学ぶことはできない。
    そのような教育の事情を深く理解している結果かどうかは知らないが、中国の富裕層の85%は、自分たちの子供を海外で教育させたいと思っている。
    アメリカの大学の留学生の22%は中国からであるという。次にインド (14%)、韓国、カナダ、台湾 (3%) と続く。日本は、五指にも入らない。
    はたして、我が国は教育の満ち足り足りた国なのであろうか。このところ、国力は下降線をたどっている。
    我が国は、英国、仏国、ドイツなどと同じような国であると考えられているのであろうか。
    中国から米国に留学して成功して有名になった人に宋三姉妹 (three Soong sisters) がある。
    特に宋美齢 (Soong May-ling) は英語に堪能で、ヘミングウェイに ’中国の女王’ (empress of China) とまで褒められた。
    彼女は、有名な大学 (Wellesley College) を優秀な成績で卒業した。主専攻は英文学、副専攻は哲学であった。
    http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
    http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/

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